TOP
TOP
TOP
TOP
TOP
TOP
心に寄り添う 街のかかりつけ医
検査から日帰り手術まで院内完結
新着情報

目の健康に関する最新情報を発信

目の健康に関する最新情報や、クリニックで導入する新しい機器や治療法など、お役立ち情報をブログで発信しております。医師・スタッフの素顔もご紹介してまいります。

混雑状況

混雑状況

コンセプト

あらゆる目の症状に臨機応変にご対応

コンセプト
コンセプト

あらゆる目の症状に臨機応変にご対応

地元横浜市に、地域密着型の眼科を構えております。患者様一人ひとりの心に寄り添い最適な治療をご提供できる、「街のかかりつけ医」を目指しております。一般外来のほか白内障や緑内障、近視治療、眼瞼下垂症、逆さ睫毛、お子様の治療など、多くの症状にご対応しております。どんな些細な症状でも、お気軽にご相談ください。最新の検査設備や手術室を完備しており、検査から日帰り手術、アフターケアまで、院内完結でご提供いたします。医師としての勤務歴15年以上のベテランがご対応いたしますので、安心してお任せいただけます。

梅の木眼科クリニックの6つの特徴

  • POINT1

    POINT1
    相鉄線「西谷駅」から徒歩7分。神奈中バス「梅の木バス停留所」の目の前にあり、専用駐車場も3台ご用意しております。
  • POINT2

    POINT2
    毎週、月曜日と水曜日に白内障・眼瞼下垂・逆さまつげ毛・硝子体などの日帰り手術も行っております。
  • POINT3

    POINT3
    検査の設備や手術室を整え、診断から手術を含めた治療まで院長が対応しております。また、視能訓練士による視力訓練も行っております。
  • POINT4

    POINT4
    患者様とは仲良く診療しています。距離を縮めた上で、模型や写真を見せながら患者様にとって分かりやすい説明を心がけております。
  • POINT5

    POINT5
    お子さま連れの患者様もご利用していただきやすいように、キッズスペースやおむつ交換台などを設置しております。(キッズスペースはコロナのため閉鎖中)
  • POINT6

    landolt-c-g13363d9e4_1280
    眼科検査専門の国家資格である視能訓練士が3名在籍しているので、専門的な検査をいつでも受けることができます。(一部予約)また、看護師も常勤でいるので、急な処置や手術にも対応しています。
診療項目一覧

あらゆる領域の診察・治療に対応

一般的な症状のほか、幅広い領域の診断・治療にご対応しております。最新設備による各種検査や、経験豊富な院長による日帰り手術も一括して行っております。
医師紹介

高い技術をもつ院長にお任せください

院長_熊谷悠太
医師紹介

高い技術をもつ院長にお任せください

院長 熊谷 悠太

医師経歴15年以上という、豊富な経験と高い技術をもつ院長が在籍しております。「頼れる街のかかりつけ医」として、お気軽に足を運んでいただけます。
医院案内

あらゆる目の治療・手術にご対応

医院案内
医院案内

あらゆる目の治療・手術にご対応

診療時間 日祝
9:30~12:30 手術
14:30~18:00 手術
幅広い目の症状に臨機応変にご対応しております。最新の検査機器や手術室を完備しており、大きな病院に行くことなく院内完結で、診断から手術までお受けいただけます。
交通案内

キッズスペース完備の街のかかりつけ医

梅の木眼科クリニック

住所

神奈川県横浜市保土ケ谷区西谷1-25-21

ポンデロッサ西谷1F・2F

電話番号

045-371-2666

045-371-2666

診療時間

9:30-18:00

※新患の受付時間は30分前までとなります。
定休日

土曜午後、日、祝

駐車場

有(3台ご用意がございます)

備考

月曜は手術のため12:00まで、土曜は13:00までの受付になっております。水曜日は手術のみ受付です。一般外来は受け付けておりません。

※コンタクト・メガネを初めて処方される方は事前にご連絡ください。

アクセス

最寄りの西谷駅から徒歩数分、バスや車でも大変通いやすい位置にございます。キッズスペースやおむつ交換台を完備しておりますので、ご家族で安心してお越しいただけます。

地図
Q&A

よく聞かれる質問に一つひとつお答え

目のちょっとした違和感や視力低下など、目の健康に関して不安なことや最新の治療法についてまで、患者様からよく聞かれる質問にわかりやすくお答えいたします。
Q 眼科の医師を目指したきっかけは何ですか? 眼科の医師を目指したきっかけは何ですか?
A

私自身も,小学生の頃,視力が落ちたため眼科に通院していました。通っていた眼科がいつも混んでいたので,自分が眼科の医師になれば,今,周りで待っている方たちの待ち時間を減らすことができるのではないかと考え,眼科の医師を志したのです。

視覚は,感覚の中でも大きな割合を担っており,人は多くの情報を視覚から得ているとも言われます。視力を改善することがかなわず,悲しんでいらっしゃる患者さまを診ていると,眼科の医師として心苦しさを感じます。視力の改善が難しい場合には,視力の代わりに何か補助できることがあれば,できる限りご提案していけたらと考えています。 視力は数値で計ることができるものですが,「見る」というのは感覚なので,1.0という度数が出ていたとしても,「見えやすい」と感じる方もいらっしゃれば,「見えづらい」と感じる方もいらっしゃいます。数値では評価しきれない,患者さまが生活の中で感じていらっしゃるご不便さをしっかりと評価して,医師としてそのご不便さを軽減し,患者さまの喜びにつなげていけたら幸いです。付き添いの方に手を引かれながらご来院されていた患者さまが,白内障の手術を受けられて,眼帯をはずした後に一人で帰られるお姿を拝見すると,医師として嬉しさや,やりがいを感じます。

Q クリニックにはどんなお悩みを持った患者さまがいらっしゃいますか? クリニックにはどんなお悩みを持った患者さまがいらっしゃいますか?
A

 やはり「見えづらい」というお悩みを訴えてご来院される患者さまは多くいらっしゃいます。そのほか,麦粒腫(ものもらい),結膜炎,ドライアイ(マイボーム腺機能不全),緑内障,加齢黄斑変性,網膜裂孔,糖尿病網膜症など,さまざまな疾患の方がご来院されます。最近,ドライアイ(マイボーム腺機能不全)の患者さまがご来院されることが増えていると感じます。ドライアイ(マイボーム腺機能不全)の患者さまには,セルフケアの方法をアドバイスしています。緑内障は,視神経が一度障害されると改善が難しい疾患です。進行した段階でご来院される方も多いのですが,早期の段階で発見できれば,病気の進行を止めることを目標に治療を進めていくことも可能です。加齢黄斑変性は,進行すると物がゆがんで見えたり,視野の中心が欠けたりする症状が現れる疾患です。緑内障も加齢黄斑変性も,早期の段階で発見することができれば,治療によって視機能を残すことも期待できます。加齢黄斑変性の治療には,抗VEGF抗体硝子体注射をおこなっています。急に症状が現れた方のため,ご来院されたその日のうちに対応できるようにしています。当クリニックでは,早期発見・早期治療を目指していますので,定期的に受診いただくか,何か違和感があればお早めにご相談ください。網膜裂孔や糖尿病網膜症に対するレーザー光凝固術,急性緑内障発作のレーザー虹彩切開術,後発白内障のレーザー治療なども対応可能です。患者さまのお悩みに対して,できるだけ良い選択肢をご提案していくためにも,幅広く対応できるように設備を整えています。今後は,緑内障のレーザー治療に対応できるレーザー機器も導入していければと考えています。

Q 患者さまのニーズに応えるための努力を何かしていますか? 患者さまのニーズに応えるための努力を何かしていますか?
A

患者さまのニーズに応えるためには,まず患者さまのお話をしっかりと伺うように心がけています。直接,目に関わるお悩みだけではなく,生活のことやご家族のことまで,雑談も含めて患者さまがお話ししやすいような雰囲気づくりに努めています。どのようなことも,お気軽にご相談いただければ幸いです。

Q ご年配の方に配慮していることがあれば教えてください。 ご年配の方に配慮していることがあれば教えてください。
A

ご年配の患者さまの中には,耳が聞こえづらい方,足の不自由な方もいらっしゃいますので,患者さまが動いていらっしゃるところを注意深く拝見するように心がけています。動きづらそうに見えた場合には,荷物を持って差し上げたり,手を引いて差し上げたりしながら,患者さまが転ばずに座れるようサポートしています。スタッフも皆,その点は配慮していると思います。